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修理の流れ

修理の流れ

修理のご依頼やご相談をされたい方は、下記の要領でお願いいたします。

修理の対応機種

SONY CDP-555ESD

①1980年代から1990年代に製造販売された日本製のCDプレーヤー、MDデッキ。
②外国製のCDプレーヤーにつきましては、一応修理対応いたしますが、事前にご相談ください。
③アンプやカセットデッキ、アナログプレーヤーにつきましては、基本的に修理の受付はいたしませんが、ご要望があれば状況に応じて受付することもあります。
④スピーカーにつきましては、エッジの交換のみとなります。DIYで修理をされる方は、修理の相談に応じます。

修理の流れ

①機種名と症状を記載の上、お問合せページより、ご連絡ください。症状については、なるべく詳細にお願いいたします。
②修理の可否について判断したのちに、修理受け入れ可能の場合は、発送先住所、費用の概算をお知らせいたします。
③機器が到着後、点検を実施。修理可能と判断した場合は修理に取り掛かります。不可能と判断した場合は、そのまま返送いたします。修理しなかった場合でも点検料をいただきます。
④修理期間は1~2週間ほどいただきます。逐次、修理の状況をメールにてお知らせいたします。
⑤修理完了後、修理費用と費用の振込先口座をお知らせいたします、入金確認後、返送いたします。

製造から30年以上経過しているものが多いので、症状が改善しても長期間にどれだけ耐えうるかは判断することはできませんので、その旨ご了承ください。また、他の不具合も出る可能性もありますし、完全な機能あるいは性能を発揮しない可能性もありますことを、ご理解ください。

修理費用(税込)

点検料 5,000円※1
技術料
トレイベルトの交換&ピックアップメカのメンテナンス10,000円~※2
基板のメンテンナンス&電子部品の交換15,000円~※2
オーバーホール作業20,000円~※2
部品代
トレイベルト1本につき400
ピックアップ※33,000~
電子部品1個につき100~
その他パーツ※4実費
その他費用 往復送料実費
※1点検料は、修理の可否を判定するための費用ですので、修理が可能と判断した場合は必要ありません。
※2当時の価格が20万円前後以上のプレーヤーにつきましては別途見積もり致します。
※3新品のピックアップが入手できない場合は、中古のピックアップを入手します。
※4新品のパーツが入手困難な場合は、代替機からの中古パーツによる交換になります。
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